うつ病、パニック障害、双極性障害、統合失調症、対人恐怖症、社交不安障害、強迫性障害、DV、不安神経症、発達障害、、パーソナリティー障害、摂食障害 等々診断された心身疾患を改善。

当院は神奈川県海老名市で三十余年精神性心身不調や心の病に悩む方々と向き合っています。

心の病はなぜ薬で良くならないの?

薬を飲み続けても良くならない、悪化していくのはなぜ?

仕事が出来なくなったのは? 社会復帰が出来なくなるのはなぜ?

精神病院への入退院を繰り返すのはなぜ?

家族で不幸のどん底に苦しまなければならないのはなぜ?

パニック障害、不安神経症、うつ病、双極性障害、統合失調症等々診断され「薬を飲めば治る」と思い込み、家族や身近な人達もそう思い込み朝、昼、夕、就寝と多種薬物を服用して来たのです。 

それは科学的、医学的になんの根拠もないとされる向,抗精神医薬や、その副作用止め等薬物治療に真剣だったのです。

それでも苦しみから逃れたい治りたい一心で、朝の薬を飲むことでホッとし、昼飲むことでホッとする。

夕、就寝、頓服とそのホッとの思い込み効果にすがっているに過ぎず、何年もの薬害の蓄積で自己コントロール困難となり、社会復帰が断たれていく現実が少なくない。

 

そこに薬を飲んでも良くならないだけではなく、薬を飲んでも悪化していく現実でさらに心配、不安、恐怖に襲われ症状を悪化させている現状が潜んでいるのです。 (洗脳、固定観念とは恐いもの)

いつまでも薬に頼り続けますか? 

身体をボロボロにしますか? 

人生を遠回りしますか?

向、抗精神医薬は麻薬や覚せい剤より始末が悪く、脳が委縮するとされています。

薬が生い立ちから今日までに綴ってきたあなたの心の病の原因となっている(心、思考、思念、意識)を改め人道的 社会的知性の健康を充たすことはあり得ない。

 

ではなぜ心身バランスを崩したのだろう? 

私たちは、肉体、精神、魂の三位一体から生命を維持し生かされています。

精神性心身不調や心の病とは、その三者の乱れが大きく原因しています。

心の病とはこの世に生を享け、生い立ちや環境で 幼児期,思春期,青春期 等での成長過程で今日まで綴り上げてきた 「潜在意識」が原因しているのです。 

 

その意識が 人道的,社会的,自然の摂理に逸れ、誤った潜在意識を綴ってきたとしたなら、その念が発信源となり誤った言動、行動、様々なアクションを繰り返し自己表現していることになる。(それを性格と言っている)

自分では認識自覚できないそのあり方が、家族や社会とのコミュニケーションに悩み、不安、心配、緊張、恐怖、取り越し苦労等で混乱し精神バランスを崩してきたのです。

精神的バランスを崩した結果にはそれなりの原因が潜んでおり、その原因の解決解消なしに心の病からの解放、卒業はあり得ません。

 

精神医薬という物質「モノ」が、非物質である「心、精神」を改め、過去の過ちを正し、人生を豊かにすることはなく、不幸を呼び込む危険性のほうが遥かに脅威である。

つまり抗,向精神医薬の薬害が、脳、神経、身体に様々な副作用や後遺症を生み、さらにその副作用止め等の薬を飲み続け、廃人化への一途を辿っていく危険性です。

黄水仙
ピンクのバラ

洗脳や誤った固定観念

心の病を生み出している心、精神に薬を飲めば治るとの洗脳や誤った固定観念を取り払うことです。

 

心の病の発信源は生い立ちから今日までに綴り上げてきた潜在意識(精神)にあるのであり、肉体のに原因があるのではないことを理解することが大切です。(知的障害でない限り)

なぜなら、あなたは高校や専門学校、大学卒業証書を手にしては? もし脳に障害があったのならそれは叶わなかったでしょう。

誤った意識思念が周りとのズレ、噛み合わないことに迷い悩む連日が負債の連鎖となり、解決されない苦しみに襲われてきたのです。

そして不眠、緊張等から心、精神、身体が生命エネルギーを浪費し、最終的結果として脳が衰弱し、もうろうとしているのです。

そこに多種精神医療薬の服用でさらに副作用や後遺症など薬害を受け、思考、判断力低下の悪循環を繰り返しています。

その薬害の影響を受け続けてきた脳、神経系、身体疾患の様々に「薬を使わず改善する」自然療法が必要となるのです。

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ではどうすれば?

 

当院の施療行程を繰り返すとともに、心の病とは?その原因と因果関係を綴った「心のお話」の書を用意しております。

その書を基に「精神、肉体、心、思考、意識」の関係について学んで頂いております。

 

また順調な回復を充たすため、必要に応じて家族や身近な方同席でのカウンセリングも欠かせません。

そして復職や就職活動の指導と社会復帰へ向けて体力づくりの援助も行っています。

当院では精神性心身症状や病、精神医薬から解放させ、充実した健康を充たし卒業させています。

 

※ 一日の服用量が12種類32錠の薬で「統合失調症」に悩む方や、「うつ病」で12種類48錠の信じがたい服薬量と症状から卒業し、社会復帰されています。 

心の病から卒業に向けて、まずは相談からになります。

マンツーマンまたはご家族、近親者同席での相談と施療内容について説明していきます。 

初回相談・カウンセリング料

60分 ¥6,000.-  (税込み)

 

追加料金 15分毎 ¥1,500.- (税込み)

予約受付:046-240-7703

受付: 火水木金土日 (月曜 定休)

(9時~18時半) 

  • 施療費は別料金となります。

他に類のない療法ですので、お越し頂いて施療現場をご覧の後、施療内容・行程・料金等について詳しく説明しております。

 

  • 院内に施療内容、料金等が表示してあります

  • ご予約時間を過ぎてお待たせすることはほとんどありません。

  • この時間帯は、相談者とその近親者のみの少人数を心掛けています。

  • ​開放感あるスペースと家庭的雰囲気の中でじっくり耳を傾けています。

  • 真剣なる説明とご理解の上、相談終了後に施術を受けることも可能です。

  • ​当院では健康に関するサプリメント・ハーブ等の使用は一切ありません。

  • ​当院は宗教団体とは一切関係ありません。

​ご家族の真剣なるサポートが大きな『カギ』となります。