• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

「精神医療の薬漬け」で将来のある1人の人生を破滅に追いやってはいないだろうか? 

更新日:2021年7月4日

当院を訪ねた方、27歳女性は

心の病で大学病院の精神科に入院していたが悪化の一途で、見かねた母親にこちらへ連れて来られた。


初めて訪れた時は一人で歩けず母親に抱えられ、よだれをたらし、無表情の状態で一日12種類32錠もの精神薬を服用中だった。


治ると期待して入院したはずが、このような結果に苦しむことになる精神医療とは何なのだろうか?


小さい頃から体調が悪くなれば医療機関を受診し薬を処方され服用することが当たり前の私達。 それと同じで「心の病」になれば(精神)医療にかかることが自然な流れだろうか?


最近問い合わせの電話で、20代前半の本人から「統合失調症」で精神薬を服んでいるが薬は良くないので、こちらをネットで探し電話しました、と・・。


助かりたい一心で行動に移したものの家族からは「スピリチュアルは止めときなさい!」

担当の医師にもそう言われたとのこと。


一人の若者の将来をその家族たちが「うつ病、パニック障害、統合失調症、双極性障害」などと診断され「医師が言っているのだから間違いない」と「精神医療の薬地獄」に追いやってしまう現実はあまりにも悲しすぎる。


薬に一切頼らず不安,恐怖などの心身不調や心の病が改善されている現実があることを知ってほしい。














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そのうち、仕事に行くことも外に出ることも何も出来ず、日常生活が困難となり数年間寝たきりの状態でした。 そんな時こちらの先生と出会い、施療を重ねることで生理が復活し ご飯も食べられるようになりました。 そして現在は出来なかった家事や仕事ができるようになり、無理だと思っていた結婚もできました。 今まで何をやっても改善されなかったのだからと半信半疑でしたが、先生を信じてここまで元気になることができました

不安,緊張,恐怖で精神薬に頼っても良くならず休職しました。 これ以上薬を飲むのが恐くなり、こちらの施療を受けることで心身不調が改善され薬を飲まなくなりました。 同時になぜ心の病になったのか「心のお話」に学び自分の中にあるゴチャゴチャしたモノが整理されていきました。 これからは「心のお話」で学んだことを基本に、いつも心をきれいに保つ努力を続けていきます。

「心の病も薬で治すもの」と数年服用していたが効果が見えず、こちらを訪ねました。 施療を重ねるとともに、なぜ心の病になったのか「心のお話」に学び、心の病は自分に原因があることに気づき精神薬から卒業しました。 そして「薬で治る訳がない、精神薬って何だろう?」と疑問になりました。 「幼い頃から体調を崩したら病院へ行き薬で治すもの」心の病も同じものと思い込んでいました。 洗脳、思い込みって恐いです。