• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

薬漬けから脱却できない薬物治療の現実。

更新日:2020年11月20日

長期多種多錠の薬物治療の副作用や後遺症で脳神経系が麻痺し、思考,判断,記憶が朦朧としているのです。

そして身体器官機能が低下し、次から次へと不快な症状疾患の様々を生み出し、出口が見えない薬地獄に悩まされているのです。

そこには「回復とは逆行した」永遠の時間が流れ、日常生活に支障をきたし社会復帰が完全に断たれている現実が少なくありません。



「院長コメント」より抜粋。

閲覧数:26回0件のコメント

最新記事

すべて表示

そのうち、仕事に行くことも外に出ることも何も出来ず、日常生活が困難となり数年間寝たきりの状態でした。 そんな時こちらの先生と出会い、施療を重ねることで生理が復活し ご飯も食べられるようになりました。 そして現在は出来なかった家事や仕事ができるようになり、無理だと思っていた結婚もできました。 今まで何をやっても改善されなかったのだからと半信半疑でしたが、先生を信じてここまで元気になることができました

不安,緊張,恐怖で精神薬に頼っても良くならず休職しました。 これ以上薬を飲むのが恐くなり、こちらの施療を受けることで心身不調が改善され薬を飲まなくなりました。 同時になぜ心の病になったのか「心のお話」に学び自分の中にあるゴチャゴチャしたモノが整理されていきました。 これからは「心のお話」で学んだことを基本に、いつも心をきれいに保つ努力を続けていきます。

「心の病も薬で治すもの」と数年服用していたが効果が見えず、こちらを訪ねました。 施療を重ねるとともに、なぜ心の病になったのか「心のお話」に学び、心の病は自分に原因があることに気づき精神薬から卒業しました。 そして「薬で治る訳がない、精神薬って何だろう?」と疑問になりました。 「幼い頃から体調を崩したら病院へ行き薬で治すもの」心の病も同じものと思い込んでいました。 洗脳、思い込みって恐いです。