• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

114 周りへの感謝がなく無感情だった。(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

パニック障害で精神薬を服用し続けても効果が見られず、こちらを訪ねました。

自分の世界にどっぷり入り、周りから何をしてもらっても「当たり前」で無感情だった。


こちらの施療と「心のお話」で自分を振り返り

周りから何をしてもらっても「当たり前」で無感情だったが、少しずつ人間らしくなってきたことを実感出来ました。

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パニック障害と診断され精神薬を服用するも仕事が出来なくなった30代女性。 常に緊張,恐怖で 御飯が食べれない、買い物ができない、風呂に入れない等の日常生活が送れなくなり、見かねた姉妹が当院を探し当て訪ねたのでした。 妹さんは言います。 薬は良くないと感じていました。 精神の病で精神薬を2年以上服用している姉を見て何とかしてあげたかった。 薬を服んでも仕事が出来なかった姉が、こちらの施療で薬を断ち

三年前の買い物中、突然 動悸,息苦しさ,目のチカチカに襲われ救急車に運ばれました。 精神科で薬を処方され最初のころは効果があり「これで治る」と思っていたが、だんだん症状が悪化し、薬が増えても不安感が増していきました。 友達と会うことや仕事も続けられず、一人での行動や車の運転もできなくなり、今まで当たり前に出来ていたことが出来なくなっていきました。 「これから自分はどうなってしまうんだろう・・」と不

心の病の発信源は生い立ちから今日までに綴り上げてきた潜在意識(精神)にあるのであり、肉体の脳に原因があるのではないことを理解することが大切です。(知的障害でない限り) ​ なぜなら、あなたは高校や専門学校、大学卒業証書を手にしては? もし脳に障害があったのならそれは叶わなかったでしょう。 ​ 誤った意識思念が周りと噛み合わないことに迷い悩む連日で、心身を乱しているのです。 ​ そして不眠、緊張等か