• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

118 なぜ心の病に?

更新日:8月31日

心の病、その多くは生い立ちでの誤った育ちや、成長の過程 環境で綴り上げてきた 負の思念、潜在意識 が原因しています。

その 潜在意識から繰り出される負の思念が昼夜脳を過剰攻撃し、不安恐怖心に襲われ心の姿勢を乱しています。


そして解決されない悩みが次から次へと頭を駆け巡り、神経を乱し身体に様々な障害疾患を生み出しているのです。


つまり、心の病の発信源は今日まで綴り上げてきたあなたの人生ストーリー 「心の姿勢」 が 原因しているのであり、脳が発信源ではない。


なぜなら、あなたは高校や専門学校、大学を卒業しては? もしも脳が原因しているのであればそれは叶わなかったのでは?


心の病とその苦しみから脱却に向けて「当院の療法」と「心のお話」に学んでいただいております。

18回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

130「息子さんは一生薬を飲み続けないと治りませんよ」と宣告されて(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

39才の息子は25才の頃、当時勤務していた会社の過酷な残業で心身不調に陥り、暴力的になり心療内科を受診し毎日薬を服用し気が付いた時には大量に摂取していました。 ​ 息子さんは「一生薬を飲み続けることになりますよ」と心療内科の先生に宣告され、そんな時スピリチュアルヒーリング愛を知り必死で息子に勧めました。 こちらでは「本気で治さないと同じ繰り返しです」と言われ、息子の治りたい気持ちも強く本格的に施療

129 なぜ「心のお話」が必須なのか?

私たちは過去の悩みやトラウマ等が未解決のまま、新たなる困難、不安、緊張、恐怖等に悩まされる日常ではないでしょうか? 「心の病」 とはその負の雑念等に脳が支配され 思考力,判断力 を失い感情が伴わなくなっているのです。 その原因や苦しみは 千差万別、人それぞれです。 ​ 不安、緊張、恐怖、心身不調 や 病 を生み出す 因果関係 を理解し 心、思考、意識 を改めない限り、次から次へと新たなる心身症状が

128 友人などから急に避けられるようになり憎しみ恨んでいた(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

「不安障害」でした。いつも不安、緊張、恐怖心で外に出れず家に引きこもりました。 精神科で薬を処方されたが服む気にならず、「薬に頼らず心の病改善」とある「スピリチュアルヒーリング愛」を訪ねました。 対人関係がうまく出来ず職場の人や友人などから急に避けらているような冷たいような対応に「何が良くないのか?」といつも悩んでは相手を憎しみ恨んでいたのでした。 こちらの施療で不安恐怖、頭のフル稼働が軽減すると