• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

119 「精神医療と薬」を信じてきたはずが・・

更新日:2021年9月7日

精神医療と薬を信じてきたはずなのに・・朝昼夕、就寝、頓服と服用するも改善されず、数か月、数年と長期に渡り精神医療薬に悩み苦しむのか?


恐ろしいのは、覚せい剤や麻薬より始末が悪いとされる向,抗精神医薬の薬漬けで脳が委縮し、理性を失い、人格が変わり、人生の歯車が狂わされ薬物の犠牲となっているという危険性です。

健康に生きられる権利を得ているはずの人までもが、薬の副作用や後遺症なる代償に苦しみ、その姿に為す術ない家族の現実は少なくありません。

薬に頼らない療法を探してはいませんか?

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パニック障害と診断され精神薬を服用するも仕事が出来なくなった30代女性。 常に緊張,恐怖で 御飯が食べれない、買い物ができない、風呂に入れない等の日常生活が送れなくなり、見かねた姉妹が当院を探し当て訪ねたのでした。 妹さんは言います。 薬は良くないと感じていました。 精神の病で精神薬を2年以上服用している姉を見て何とかしてあげたかった。 薬を服んでも仕事が出来なかった姉が、こちらの施療で薬を断ち

三年前の買い物中、突然 動悸,息苦しさ,目のチカチカに襲われ救急車に運ばれました。 精神科で薬を処方され最初のころは効果があり「これで治る」と思っていたが、だんだん症状が悪化し、薬が増えても不安感が増していきました。 友達と会うことや仕事も続けられず、一人での行動や車の運転もできなくなり、今まで当たり前に出来ていたことが出来なくなっていきました。 「これから自分はどうなってしまうんだろう・・」と不

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