• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

136  動悸、息苦しさで「パニック不安障害」に。(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

私は買い物中、動悸や息苦しさ,手汗,目のチカチカなどの症状に襲われ救急車で運ばれました。 

その後もパニック発作の恐怖から、一人で車の運転が出来なくなりました。


精神科へ行き「パニック障害」「不安障害」と診断され薬を服用し続けても症状が悪化し、ついに仕事も続けられなくなりました。


不安の中、ホームページで「スピリチュアルヒーリング愛」を見つけ、主人に強く勧められ(信じられなかったけど)必死な思いで通いました。 


その過程で先生に喰ってかかったり、発狂したり、院内で大暴れする事も度々ありましたが心の病療法で動悸や息苦しさなどが6ヶ月程で良くなり薬を服む必要がなくなりました。


同時にパニック障害や不安障害になった根源を「心のお話」に学び、前向きに普通に生活できるようになりました。


先生とスタッフには家族のように向き合っていただき卒業することができました。 


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当院の「心の病療法」を繰り返すとともに、当院独自の「心のお話」で「心と精神」「心の病と精神医薬」「薬害がもたらす副作用と後遺症」等について学んでいただきます。 生い立ちや社会環境で今日まで、自然の摂理に逸れて綴り上げてきたあなたの負の思念、思考、意識を改めていくことが必須となります。 なぜなら精神薬を服み続けても、減薬断薬を繰り返しても「誤った心の姿勢」が居座っている限り、また精神性心身不調や心の

私は小さい頃から必要以上に人目,物事を気にし、言われたことを真に受け混乱していました。 それは大人になっても変わらず、職場では人間関係が上手くいかず「統合失調症、パニック障害、発達障害、過換気症候群」と診断され精神安定剤を服用していました。 ​ 勤務中、車の事故で首肩を痛め興奮し不眠状態になりました。 整骨院,鍼灸,マッサージなどを渡り歩いても症状穏和には至らず睡眠導入剤,降圧剤が増えていきました

両親に暴言暴力を振るい服薬治療となり発達障害?うつ病?統合失調症?と診断名がコロコロ変わっていきました。 そして昼夜逆転、下痢,嘔吐,胃潰瘍,胸の圧迫感、神経性頭皮の痛み等身体不調でさらに薬を服んでいました。 職場ではトラブル続きで解雇され自分が嫌になり、このままではダメだ何とかしたい「人生をやり直したい」思いで「スピリチュアルヒーリング愛」に通い始めました。 こちらの施療と「心のお話」で心の姿