• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

(53)「パニック障害」で生きているのが嫌になった(当院の施療で改善快復された方々のエピソード)

更新日:2020年9月28日

電車に乗れない、不眠、頭痛、腹痛、不安感などで「パニック障害」と診断され会社に行けなくなった。

生きているのが嫌になり「このままではダメだ、何とかしないと」と通い始めた。


施療と「心の勉強」で心の姿勢を正すことによりイライラもなくなり、睡眠薬や安定剤なしで眠れるようになり、以前の自分に戻り規則正しい生活ができるようになった。

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そのうち、仕事に行くことも外に出ることも何も出来ず、日常生活が困難となり数年間寝たきりの状態でした。 そんな時こちらの先生と出会い、施療を重ねることで生理が復活し ご飯も食べられるようになりました。 そして現在は出来なかった家事や仕事ができるようになり、無理だと思っていた結婚もできました。 今まで何をやっても改善されなかったのだからと半信半疑でしたが、先生を信じてここまで元気になることができました

不安,緊張,恐怖で精神薬に頼っても良くならず休職しました。 これ以上薬を飲むのが恐くなり、こちらの施療を受けることで心身不調が改善され薬を飲まなくなりました。 同時になぜ心の病になったのか「心のお話」に学び自分の中にあるゴチャゴチャしたモノが整理されていきました。 これからは「心のお話」で学んだことを基本に、いつも心をきれいに保つ努力を続けていきます。

「心の病も薬で治すもの」と数年服用していたが効果が見えず、こちらを訪ねました。 施療を重ねるとともに、なぜ心の病になったのか「心のお話」に学び、心の病は自分に原因があることに気づき精神薬から卒業しました。 そして「薬で治る訳がない、精神薬って何だろう?」と疑問になりました。 「幼い頃から体調を崩したら病院へ行き薬で治すもの」心の病も同じものと思い込んでいました。 洗脳、思い込みって恐いです。