• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

(66) パニック発作への不安恐怖でも「心の病」を簡単に捉えていた。(当院の施療で改善快復された方達のエピソード)

更新日:2月6日

いつ起きるか分からない発作への不安と恐怖、車が運転できなくなった、外に出るのも怖く家族に相談しても理解してもらえず、藁をもすがる思いでこちらを訪ねました。


ですが内心、精神的な辛さはあるけど食欲はあるし、自分の病を簡単に捉えていました。


丁寧な施療と「心のお話」で、「思考、心、精神、潜在意識」など他では訓われない勉強を繰り返す中で「病は自分で育ててきたこと」を学び、将来への危険性を痛感し「このままではいけない!死ぬ気で変わらなければならない!」と自分のことを真剣に考えるようになりました。


今では仕事,家事育児と毎日の実践の中から(楽な方へ逃げないで)、成長への宝物を手にしています。


「こちらに来ていなかったらこの先自分はどうなっていただろう」と考えるとぞっとします。 感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございました。


17回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

130「息子さんは一生薬を飲み続けないと治りませんよ」と宣告されて(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

39才の息子は25才の頃、当時勤務していた会社の過酷な残業で心身不調に陥り、暴力的になり心療内科を受診し毎日薬を服用し気が付いた時には大量に摂取していました。 ​ 息子さんは「一生薬を飲み続けることになりますよ」と心療内科の先生に宣告され、そんな時スピリチュアルヒーリング愛を知り必死で息子に勧めました。 こちらでは「本気で治さないと同じ繰り返しです」と言われ、息子の治りたい気持ちも強く本格的に施療

129 なぜ「心のお話」が必須なのか?

私たちは過去の悩みやトラウマ等が未解決のまま、新たなる困難、不安、緊張、恐怖等に悩まされる日常ではないでしょうか? 「心の病」 とはその負の雑念等に脳が支配され 思考力,判断力 を失い感情が伴わなくなっているのです。 その原因や苦しみは 千差万別、人それぞれです。 ​ 不安、緊張、恐怖、心身不調 や 病 を生み出す 因果関係 を理解し 心、思考、意識 を改めない限り、次から次へと新たなる心身症状が

128 友人などから急に避けられるようになり憎しみ恨んでいた(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

「不安障害」でした。いつも不安、緊張、恐怖心で外に出れず家に引きこもりました。 精神科で薬を処方されたが服む気にならず、「薬に頼らず心の病改善」とある「スピリチュアルヒーリング愛」を訪ねました。 対人関係がうまく出来ず職場の人や友人などから急に避けらているような冷たいような対応に「何が良くないのか?」といつも悩んでは相手を憎しみ恨んでいたのでした。 こちらの施療で不安恐怖、頭のフル稼働が軽減すると