• スピリチュアルヒーリング愛

98 娘は手のつけられない状態だったので、ただ藁をもすがる思いだった(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

17歳の娘は訳の分からないことを言ったり、泣き叫んでみたり、家を飛び出してしまったりして、近所のスピリチュアル系に通ったがさらに混乱悪化し手のつけられない状態になってしまいました。


「何がどうなっているのか?真実を教えてくれるところはないか?」とネットで探しあてたのが「スピリチュアルヒーリング愛」さんでした。疑う余裕もなくただ藁をもすがる思いでした。 


こちらの施療を受けると同時に、娘と一緒に「心のお話」を学び、これまでの娘との向き合い方や親自身の心のあり方捉え方を見直し心から反省しています。


今では家族でなんでも話せるようになり、行けなくなっていた学校に復学し、さらに「人が恐い」と言っていたあの娘が接客のアルバイトまで出来るようになるとは夢にも思いませんでした。

「いつもやりたいことがありすぎて時間が足りない」と言っています。


5回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

102 雑念でいっぱいだった(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

こちらに来て初めの頃は先生の話をどこか他人事に聞いていたし冗談言っているように聞こえていた。今思えば雑念でいっぱいだった。 施療と「心のお話」を繰り返し頭がクリアになっていくと、なぜ病に苦しんでいるのか?を話してくれていたことに気付くことが出来ました。

101 人の悪口を言うことの喜びに浸っていた(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

小学校高学年頃からいつも周りに敏感で恐怖緊張感が続き、20代後半にパニック発作を繰り返すようになり、こちらを訪ねた。 心のお話を学び、他人のうわさ話,悪口を言うことでその場限りの優越感に浸っていた自分。 心のどこかで罪の意識を感じていたと思うが頭で正当化し、いつまでも自分を正そうとしなかった。 それが自らを苦しめていたことに気づけました。

100 「今日こそ死ぬんじゃないか?」と毎日恐怖だった(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

大学を卒業し会社に就職したがパニック障害で退職した。 その後は薬を服みながら家に引きこもり頭痛や胃の不快感、一日1~2時間の不眠症と生理も止まり食事も取れなくなって「今日こそ死ぬんじゃないか?」と毎日不安恐怖で3年が過ぎていました。 家族にこちらに連れてこられ施療と「心のお話」で、どうすれば不安恐怖から解放されるのかを学びました。 心の姿勢を正し調整しながらアルバイトを週3日から始め、今では週5日

施療行程での「心のお話」とは?

精神薬による避妊解消

神奈川県 座間、綾瀬、厚木、伊勢原、寒川、茅ヶ崎、平塚、藤沢、大和、相模原、秦野、清川村、愛川町、大磯、二宮、小田原、横浜、川崎、鎌倉、三浦、八王子、町田、東京都内、他県外からもおいでになります。 お気軽にご相談ください。

​心の病専門療院

スピリチュアルヒーリング 

​〒243-0425 神奈川県海老名市中野3-27-1 1F 

​相模線 門沢橋駅徒歩10分

定休日 月曜のみ

​完全予約制

受付時間 9:00~18:30

046-240-7703

COPYRIGHT© 心の病専門療院 愛 ALL RIIGHT RESERVED