薬が減った、薬を服用しなくなったとしても、心の病の因果関係が潜伏している限りまた薬に戻る危険性が・・

心の病から脱却への道しるべとなる

「心のお話」

私たちは過去の悩みやトラウマ等が未解決のまま、新たなる困難、不安、緊張、恐怖等に悩まされる日常ではないでしょうか?

 

心の病 とはその負の雑念等に脳が支配され思考力,判断力を失い感情が伴わなくなっているのです。

 

その原因や苦しみは 千差万別,人それぞれです。

不安、緊張、恐怖、心身不調や病 を生み出す 因果関係 を理解し 心、思考、意識 を改めない限り、

次から次へと新たなる心身症状が顔を覗かせ また病に陥ります。

減薬断薬を試みてもまた薬に戻るのはそのためです。

薬物治療では何故治らないのか?

「心と精神」「脳と身体」「精神医療と薬害」その本質に学ぶ必要があるのです。

 

心の病の根源である 心、精神、潜在意識 は非物質で

目に見えず、耳にも聞こえず、色も味もなく、MRIやCT等機器にも映らないため、

精神医療では「精神薬」という「モノ」を処方する以外に術を持たないのです

 

しかしその「モノ」が 人の 心、精神、意識、思考の在り方 を正すことはあり得ない。

 

その場しのぎの思い込み効果やホッと感の一時しのぎ以外の何ものでもありません。

 

人によっては 朝、昼、夕、就寝、頓服 と多種多錠の服薬に長年苦しんでいる現実が少なくないのです。

そして心と精神を乱している 根元 が改善されず悪化の一途で

不幸を呼び込む方がはるかに脅威だったのです。

 

そして本人,家族や周りの人たちも精神医療の在り方に疑念を抱きつつも

麻薬や覚せい剤より始末が悪いとされる薬物にすがるしかなす術がなく悩み続けてきたのです。

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その苦しみから脱却するには

生い立ちでの誤った育ちや、成長の過程で今日まで綴り上げてきた負の思念、

その一つ一つを改めることから始めなくてはなりません。

 

心の姿勢と意識を改め正さない限り、人生に迷い「心の病と精神医療薬」に

苦しみ続けている現実が少なくないからです。

 

家庭、学校、社会人となっても教わることのない、

また精神科医療でも薬を処方されるだけで教えてもらえない、

心の病メカニズム について

当院の「心のお話」に学んで頂きます。

悩みを聞き癒すだけのカウンセリングではなく、

心身不調なる心の病を生み出す「原因と結果」その因果関係の一つ一つ、

一人ひとりに適った「心のお話」で、

これまでの自分と向き合い意識を改め、知識を豊富にし、薬に頼ることのない人生を送って頂きたいのです。

​精神的心身不調や心の病から完全脱却するには「心の姿勢」を改め正す以外にないからです。

​※ 精神医薬が 「精神的乱れ」「 心の病」 の根源である 負の知識、心の姿勢 を改め正すことはない。

当院を訪れる方は精神科や心療内科等を受診し改善されない、

また多種多錠の薬物治療で数年、十数年、それ以上長期にわたり

改善快復されない悩みや、さらに悪化の一途に悩み苦しむ方達です。

 

その多くの方々が三カ月~一年程で(症状の重軽度、施療を受ける頻度にもよります)その心身の苦しみ、心の病、多種薬物から完全脱却し卒業し社会復帰されています。

 

真剣に精神的心身不調や心の病から脱出したい、またそれを叶えて上げたい、とご家族が当院の療法と施療方針に同意されたなら、あなたの心に明かりを灯し充実した人生への扉、運命が開けていきます。

そのためには「薬に頼らない心の病療法」と「心のお話」に真剣に取り組んで頂きたい

正しい知識と実践の中から

「将来への夢」という設計が芽生えてくるもの。

​ご家族の方も一緒に学んで頂いております。