院長コメント

薬漬けになっては?

 

幼い頃から「は病院で診てもらい、すべて薬で治すもの」との洗脳,固定観念が居座っていないだろうか?

しかしそれは西洋医学が専門とする物質である肉体細胞の疾患,病,菌,ウイルスに限ってです。 

 

細胞とは異なる目に見えない、機器に映らない、メスを入れ解剖分析することも、血液検査をしても確認できない 非物質である 心、精神、潜在意識 が原因する「心の病」にも精神医薬を服めば治ると思い込んでは?

薬があなたの迷い,悩みを解決するとともに「心の姿勢」を正し、知識を新たに意識を改め人生への道しるべを示してくれると思いますか? 

 

もしそうであったならなぜ数年,十数年,それ以上もの期間、改善解決されないのは? 薬漬けに苦しまなければならないのだろうか?

なぜ薬漬けに苦しみ続けていても当人、家族、身近な人達はそこから脱出する手段を得ようとしないのだろうか?

出口の見えない薬物治療

 

終わりの見えない薬漬けで薬物治療といつから闘い苦しんでいるのでしょうか? 

 

多種の薬を使い分けたり、減らしたり増やしたり、その薬害の副作用や後遺症で脳,神経系が麻痺、身体器官機能が低下し不快な疾患等を生み出しているのです。

 

そして思考,判断,記憶力が朦朧とした日常で出口の見えない薬地獄に悩まされているのです。

 

そこには「回復とは逆行した」永遠の時間が流れ、日常生活に支障をきたし社会復帰が完全に断たれている現実が少なくありません。

 

いつまで麻薬や覚せい剤より始末が悪いとされる精神医薬にすがり続けますか???・・・

処方箋に

・抗不安薬はノルアドレナリンやドーパミンを抑制する。

・抗うつ薬はセロトニンの再取り込みを阻害する。

・向精神病薬はドーパミンの活動を抑えることやセロトニンにも作用する等ある。 

が、向精神薬とその因果関係が科学的医学的に未だ証明がなされていないとされている。

精神医薬は人生を狂わす

 

  • 薬を必要としない健康の権利を得ている人までも、精神医薬の犠牲にしてはいないだろうか?

  • 白い建物が神殿に見え、そこに携わる白衣姿が神の如く「薬は命」と何の抵抗もなく薬物治療に真剣になるのか? 後に必ずその代償なる不幸を呼び込むことになるのですが? 

 

  • 薬害による身体疾患の様々を生み出しているにもかかわらず、精神医薬を処方し続けるしか術をもたない精神医療とは?

 

  • 多種多錠の薬漬けで廃人化へ追いやってはいないだろうか? やりたい放題では? いやそれが精神医療の構図であり実態なのか???  

  • 治療、治癒とはその 不安,恐怖,悩み,苦しみ,迷い から救い、心,精神,身体 を充実させ精神医薬を必要としない健康な日常へと導くことでは?

 

「そこに携わる白衣姿よ、汝みずからの心の姿勢を正せよ」と訴えたいものです。

しかし改善されないその薬地獄に苦しみ、人生の歯車が狂い、幸せへのみちを失っている人、その家族の不幸の現実は少なくない。

心の病の原因とメカニズム

 

「精神的迷いや混乱,心身不調,心の病」は肉体の脳が原因しているのではありません。脳は最終的結果です。 

心の病の根元の多くは生い立ちや成長の課程で、誤った洗脳,教訓が出発点となり人道的社会的道徳心,自然の摂理に逸れているのです。

その誤った洗脳が迷いとなり、未知なる思い込み、その人なりに綴り上げてきた負の潜在意識(精神)が日常に混乱し「心の姿勢」を乱しているのです。

それが周りのとコミュニケーションに悩み、思考,感情を乱し「脳,神経,身体」に様々な心身症状や疾患を生み出しているのです。

 

それは最終的結果であり、結果には原因が存在し、原因には因果関係が存在し、因果関係には「生い立ちでの誤った思い込み、固定観念」が潜在しているのです。

その根元を掘り下げ、精神を乱してきた分岐点に辿りつき、心の病から脱却の道へと舵をきる「療法」と「学び」が必須です。

そこに精神薬はいらない!

薬に頼らず健康への道を開く。

 

心の病から脱却したい、治したいと真剣に願うのであれば当院の「薬に頼らない自然療法」と「心の病とは?心と精神とは?精神医療薬とは?」に学び実践することが大切です。

そしてご家族の真剣なる協力があれば、また当院の療法と施療方針に同意されるならその精神的症状,疾患,薬の苦悩から脱却することは決して夢ではありません。

なぜなら、訪れる方々は数年,十数年,それ以上長期に渡り精神科や心療内科等を受診しても改善されず路頭に迷った方達です。

その多くの方が三カ月から一年程で(症状の重軽度、施療を受ける頻度にもよります)その心身の苦しみ、心の病、薬から卒業し、社会復帰している。

※大学病院で「統合失調症」と診断され、約3ヶ月の入院で一日12種類32錠の服薬量となった20代後半の女性。

また「うつ病」と診断され約8年7ヵ月、一日12種類48錠の信じがたい服薬量となった40代前半の女性が当院の療法でその薬、病から卒業されている。  

※お二方様の承諾を得て、その薬の一覧表が院内に表示してあります。

 

その方々が薬害の苦しみや身体疾患から解放され、薬生活と縁のない人生を送っています。

体験談」をご覧ください。

「薬に頼らない自然療法」もご覧ください。

※向、抗精神医薬の長期多種多錠服用で、脳が委縮していると疑われる場合は例外と判断することがあります。 ご了承ください。

多くの依頼者様から学ばされる。

 

当院は​今日まで精神医薬治療で改善解決されない苦しみを抱えた多くの方々と30余年向き合い、薬害による副作用と後遺症や薬物治療の経過と結果、症例の数々を様々な角度から学ばされてきました。 

つまり精神医薬治療の実態、健康から見放されていく現実なる資料の多くをクライアント様から与えられてきたのです。 

長期苦痛を訴え、苦悩する家族とその心中に携わり、見せつけられて感じたことの真実を素直に述べているのです。 

 

多種多症の症例に向き合ってきた事実から訴えているのです。

精神医療の迷信と無知と洗脳,無逆無道の過去から悟りへの道を開き、生きる悦びへと運命を変えませんか?

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