院長コメント

精神医薬は人生を狂わす

心の病も薬で治すものとの洗脳,固定観念が居座っては?

しかし薬物は、西洋医学が専門とする物質である肉体細胞の疾患やガン、菌,ウイルス等に限ってです。 

 

細胞とは異なる目に見えない、機器に映らない、メスを入れ解剖分析することも、血液検査等をしても 確認できない 非物質である 心,思考、思念、潜在意識、精神 が原因する「心の病」も薬を服めば治ると思い込んでは?

ならばなぜ数年それ以上もの年月 薬漬けに苦しまなければならないのか?

 

逆に悪化の一途で、健康になれる権利を得ている人までをもが精神医薬の犠牲になってはいないだろうか?

訴えたいのは、長期多種多錠薬物治療を躍起になってしても、または自力で薬を止めたとしても心の病を生み出している原因や因果関係が解決されたわけではない。

 

つまり精神医療薬を服み続けたとしても、昼夜頭を駆け巡る過去や雑念、不安、緊張、恐怖、不眠等で神経系が乱れ、思考力、判断力、記憶力、自立心を失い社会復帰出来ない現実が少なくないのです。
 

また薬の副作用や後遺症も大きな要因となり脳が委縮し、人生を遠回りしている現実が。

 

「治癒、治療」 とはそうした現実から救い、精神医薬に頼ることのない健康を充たし意義ある人生へと導くことでは・・ 

愛する家族が長期心の病に苦しんでいても、精神医薬をちゃんと服んでいれば大丈夫、と薬に頼らない療法を見出そうとしない現実が残念でなりません。

​後にその代償なる不幸を呼び込むことになるのですが・・​

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​当院では、薬を一切使わない療法で

精神的心身不調や心の病の原因なる因果関係を改善し、

不安,緊張,恐怖心、精神医薬依存等の障害から解放に向かわせる療法を行っています。

​また精神医療薬の副作用や後遺症等で麻痺した脳神経系、身体機能障害を回復させる療法です。

施療を繰り返すことで朦朧とした意識、思考、判断力、頭のフル回転が軽減し、

徐々に不安,緊張,恐怖心等から解放され、薬を必要としない安定した「脳、身体、心、精神」を取り戻していきます。

回復に応じて「なぜ心の病に苦しんできたのか」二度と病に苦しむことのない日常を送るために

「心の病と精神と肉体」の関係について当院独自に綴った「心のお話」の書を用意しご家族同席で学んで頂いております。

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当院の理念

精神的身体不調や心の病、精神薬物から完全脱却に向かわせ

復職や新たな就職、家事育児、登校復活等の社会復帰が出来るまでを基本理念としております。

気休めや一時しのぎの療法ではありません。

信じられない多種薬物から脱却例

院の「薬を一切使わない療法」で

  • ​某大学病院で「統合失調症」と診断され即入院となり、約3カ月で一日12種類32錠もの服薬量で身の周りことすら出来なくなった20代後半の女性。

  • 「うつ病」と診断され、8年半もの間に一日12種類48錠もの信じがたい服薬量となり寝たきりになっていた40代前半の女性。

  • 一日数種類十数錠の服薬でも快復できず数年苦しむ方。

  • また精神薬を服んでも体調がすぐれず、何年もの間 良いと言われる様々な民間療法を受けても改善されず苦しむ方。

  • 就職し数か月で体調を崩し退社。以後数年もの間仕事復帰が出来ず、将来を見つめ元気になりたいと願う方。

 

このように精神的心身不調や精神薬に悩む方々が その苦しみから完全脱却卒業し、薬に一切頼ることなく復職、新たな就職、登校復活、家事育児等に完全復帰されている事例は少なくありません。

精神薬治療が人の「思考、思念、心の姿勢」を改め「心の病」から新たなる人生への道しるべとなる療法ではない現状です。

あなたも当院の療法で精神薬と縁のない人生へと運命を変えませんか?

 

ある医師との会話の中で「現在の精神医療では薬を使う以外治療方法がないのです」と、その現状と現実のありのままを話してくださった言葉が私の脳裏に焼き付いている。

 

当院の施療方針と内容にあなたの理性が反発する、または知性を侮辱する、理に適っていないとお考えならどうぞホームページを閉じてください。