薬に一切頼らない​ 心の病 療法

当院の療法とは

精神医薬や漢方薬、サプリメント等に一切頼ることなく

 

昼夜頭を駆け巡り止まない雑念や不安、緊張、恐怖心から解放させ

精神性病を誘発している「心、精神、潜在意識、思考、感情」の乱れや

精神医薬の副作用、後遺症等による「脳神経、身体機能疾患」に同時に携わる療法です。

 

また パニック障害,双極性障害,うつ病,統合失調症,適応障害,不安障害 等々診断された精神の乱れや

不眠、不安、恐怖心、妄想、幻聴、幻視等から常心へと快復させ、

精神医療薬や心の病から脱却卒業に向かわせる療法です。

施療を繰り返すことで 社会に溶け込めない不安、緊張、恐怖心

薬の副作用や後遺症で麻痺した 意識、思考、判断力 が徐々に回復し

薬を必要としない健康な「脳、身体、心、精神」を取り戻していきます。

 

精神性心身不調や心の病からの完全脱却には「心のお話」に学び、生い立ちから今日までに綴り上げてきた

あなたの負の思念、思考、潜在意識を改めていくことが必須条件となります。

 

なぜならあやまった心の姿勢が居座っている限り、また精神性心身不調や心の病を呼び寄せるからです。

施療行程での離脱症状や禁断症状、錯乱状態に悩まされることのないの

当院の他に類のない「薬を一切使わない心の病療法」の特徴です。​​

  • 他に類のない療法なので、お越し頂いて施療現場をご覧の後、詳しく説明しご理解いただいております。

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「心のお話」とは?

  • なぜ心の病になったのか?

  • 精神性病も薬で治すものとの洗脳や思い込んでは?

  • 元気になるはずの薬物治療がなぜ悪化の一途に耐えなければならないのか?

  • 薬害による身体機能障害に苦しまなければならないのは?

  • 薬に頼る必要のない健康の権利を得ていたはずのあなたも、精神医薬の薬漬けになっては?

  • 薬を服み続けても解決されない過去、悩み、不安、緊張、恐怖、心の病 から脱出するには?

 

等々、施療を繰り返すとともに 心の病,精神医薬から完全脱却に向けて

「心と精神」「心の病と精神医薬」「薬害がもたらす副作用と後遺症」等について学んでいただきます。

 

二度と精神医薬に頼ることのない基礎基盤となるべく知識と意識を改めていきます。

施療の都度30分~60分程(ご家族同席可能)のカウンセリングを取り入れ、

精神的苦しみから脱出して頂く「指導」と「心のお話」です。

数分の問診で、薬物を処方するだけの精神医療(対症療法)とは真逆です。

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下記心身症状や精神性病から脱却

精神面

  • 原因の分からない心身症状、過呼吸、不安、緊張,恐怖、不眠、昼夜逆転、薬物治療を続けても仕事に行けない、車の運転ができない、家事育児ができない、買い物に行けない、学校に行けない、一人で留守番ができない、人目が恐い、拒食障害等々。

  • 薬依存や減薬断薬の苦しみ、過去のトラウマ自傷行為、引きこもり、自信過剰、暴言、家庭内暴力、ストーカーされている悪口を言われている等の被害妄想、幻聴、幻視、長期精神医薬服用による徘徊、幻覚、錯乱状態等。

心の病は脳が原因ではない

身体面

  • 多種多錠薬の副作用による身体の痛み、思考判断力や自立性の低下。

 

  • 頻尿、慢性下痢便秘、脳神経の乱れ、顔面神経麻痺、顎関節症、胸や喉の違和感、吐き気、片頭痛、目まい、気管支炎、慢性喘息、慢性冷え性、首筋の痛み、胃潰瘍。

顔面神経麻痺、慢性喘息等が改善

 

 

  • また精神医療薬から完全脱却したことで、薬害を恐れた避妊の悩みが解消されています。

  • ​精神医薬の薬害がもたらす生理不順、無月経、不妊の悩みなどにも結果が出ています。

  • また結婚以来 数年もの不妊治療で妊娠出来ない悩みにも結果が出ています。

服薬中の避妊の悩み

子供に恵まれない不妊の悩み

他に類のない療法ですので、詳しくは「初回 心の病相談」で。

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卒業された方と家族の反省と悦びの声

  • いつかはきっとと薬物治療を信じてきたが?・・良くならない、どんな療法があるのか? 迷い続けてきました。

  • 薬の副作用や後遺症に耐え8年が過ぎていた。しかしこちらでその症状と薬から解放されたことが信じられない。

  • ネットで「心の病専門療院 愛」を知り、家族に通ってみたいと何度相談しても「病院の薬で良くならないのに、ましては薬を使わない?怪しい訳のわからない所へはダメだ」と言われ続けていた。

  • 「病院が処方する薬は安心!」と期待しても悪化への一途となり、自分は重症なんだと思い込みさらに薬にすがるしかなかった。

  • 薬を嫌がる本人に「医師の処方どうり薬を服んでいれば間違いない、治ると強引だったことに反省しています。

  • 被害妄想、幻聴、恐怖で昼夜逆転し、「統合失調症」と診断され何年も服薬治療に苦しんでいた自分が復職、仕事復帰していることが信じられない。

  • 「パニック障害」で何年も休職復職を繰り返していた自分が、今では薬を一切服用せず週5日の8時間勤務出来ている。

  • 「双極性障害」で精神医薬を服用しても仕事が出来なくなり、減薬断薬を繰り返しても気がつくと薬に手を出していた。

  • 薬を一切服用しないで仕事復帰できたことが信じられない、ましては毎日のように2~3時間の残業までも。

  • 服薬中の妊娠は胎児への危険性を心配していた。 が薬と病から完全脱却できたことでその悩みから解放されました。

  • 治りたい一心で信じ切っていた精神科の薬物治療は一体なんだったんだろう? 精神科に対する疑問でいっぱいです。

  • こちらのホームページは何年も前から気になり何度も目を通していました。 早く決断すれば良かったと悔やんでいます。

 

等々声が寄せられています。

体験談をご覧ください。

40代女性 母親より

8年半の間に1日に48錠と信じられない多種多量の服薬治療でもうろうとし母親とおいでになる。じっとしていられず院内を徘徊し、問診が出来ない状態から8ヵ月ほどの施療ですべての薬から卒業。

子供の面倒や家事その他のことが出来ず寝ていることの多かった娘。その娘が薬に頼ることなく日常生活をこなせるようになったこと、それは残された人生の中で何よりの感謝です、と話す。 以後10年を過ぎた今も何かの折に「薬と縁のない生活を送っています」と母親より。

20代女性 母親より

統合失調症と診断され即入院。2カ月ほどの間に1日に12種類32錠もの服薬治療となり、以前より状態が心配でと母親から相談。

​施療すること3カ月余りですべての薬から卒業した娘は、薬なしで元気に会社に行っています。 「一生薬を飲むことになりますと告げられたのに、あの子は人生を取り戻しています」と首をかしげながら話す。 母親の協力が早い結果につながったのです。

20代 男性

突然パニックに襲われ,数種類の薬を処方されるも治まらずご両親と3名で相談に訪れる。

12回の施療で発作とすべての薬から脱却し卒業。 4カ月程後に電話を頂き「休まず会社に行っています、薬も全く飲んでいません」とお礼の言葉。 やはりご両親の協力あってこそです。

 

 

60代 女性

幼い頃から不安感・恐怖感に襲われ、心療内科を訪ね、薬を数種類処方されたが飲みたくないとご主人とおいでになる。「家族と一つのテーブルで食事が出来ず、一人で食べているんです。」と話す。

15回程の施療で落ち着きを取り戻し明るくなり、一緒に食事が出来るようになり、よく眠れるようになりましたと卒業。「結婚以来、どう携われば良いかハラハラの連続でした」と話すご主人。

50代 女性

20数年間、常に数種類の安定剤等を飲んできました、徐々に仕事に行けなくなり、横になっていることがほとんどです、と話すご夫婦。 ​施療を繰り返すごとに良くなり、5カ月ほどで薬から卒業。3カ月過ぎた頃お電話を頂き「薬を飲んでいないのに以前より元気です、薬なしの生活なんて考えられませんでした」と喜びの声。