• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

140 なぜ娘が妄想,幻聴に苦しめられたのか?(当院の施療で改善快復された方のエピソード)

17歳の娘は家族と一切口を利かなくなり、夜中に大声で笑ったり泣き叫んだり、家を出て行ったりと幻聴妄想で手が付けられなくなっていきました。


「何とかしなきゃ」とネットで薬を使わない治療を探し、「スピリチュアルヒーリング愛」にたどり着きました。


こちらで「なぜ娘がこうなったのか?どうすればこの苦しみから脱却できるのか?」「薬を一切使わない心の病療法とは?」を、娘の施療と並行して私自身も必死に「心のお話」を勉強しました。


娘の回復と「心のお話」に学んでいくにつれ、親子の話題共通点が増え心の中がスッキリしていき、娘と心から笑える日が増え薬を一切使わず完全快復したのです。


娘は小さい頃から不安で人との関わり方が分からず苦しんでいたのでした。


「この先どう生きていけばいい?」といつも不安な顔をしていたのが、今では「やりたいことがありすぎて時間が足りない」と言っています。


これらの経験を乗り越えた分大きな自信となり、今は元気に学校へ通い友達をたくさん作りアルバイトや世代関係なく色々な方と交流し、人生の春を楽しんでいます。

閲覧数:8回0件のコメント

最新記事

すべて表示

パニック障害と診断され精神薬を服用するも仕事が出来なくなった30代女性。 常に緊張,恐怖で 御飯が食べれない、買い物ができない、風呂に入れない等の日常生活が送れなくなり、見かねた姉妹が当院を探し当て訪ねたのでした。 妹さんは言います。 薬は良くないと感じていました。 精神の病で精神薬を2年以上服用している姉を見て何とかしてあげたかった。 薬を服んでも仕事が出来なかった姉が、こちらの施療で薬を断ち

三年前の買い物中、突然 動悸,息苦しさ,目のチカチカに襲われ救急車に運ばれました。 精神科で薬を処方され最初のころは効果があり「これで治る」と思っていたが、だんだん症状が悪化し、薬が増えても不安感が増していきました。 友達と会うことや仕事も続けられず、一人での行動や車の運転もできなくなり、今まで当たり前に出来ていたことが出来なくなっていきました。 「これから自分はどうなってしまうんだろう・・」と不

心の病の発信源は生い立ちから今日までに綴り上げてきた潜在意識(精神)にあるのであり、肉体の脳に原因があるのではないことを理解することが大切です。(知的障害でない限り) ​ なぜなら、あなたは高校や専門学校、大学卒業証書を手にしては? もし脳に障害があったのならそれは叶わなかったでしょう。 ​ 誤った意識思念が周りと噛み合わないことに迷い悩む連日で、心身を乱しているのです。 ​ そして不眠、緊張等か