• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

(74) 娘が薬に頼らず元気になれたことが何よりの感謝です(当院の施療で改善快復された方達のエピソード)

更新日:2020年9月28日

40代女性の母親より

8年半の間に1日に48錠と信じられない多種多量の服薬治療でもうろうとし母親とおいでになる。じっとしていられず院内を徘徊し、問診が出来ない状態から8ヵ月ほどの施療ですべての薬から卒業。

子供の面倒や家事その他のことが出来ず寝ていることの多かった娘。その娘が薬に頼ることなく日常生活をこなせるようになったこと、それは残された人生の中で何よりの感謝です、と話す。 以後10年を過ぎた今も何かの折に「薬と縁のない生活を送っています」とお顔を見せてくださいます。

閲覧数:19回0件のコメント

最新記事

すべて表示

パニック障害と診断され精神薬を服用するも仕事が出来なくなった30代女性。 常に緊張,恐怖で 御飯が食べれない、買い物ができない、風呂に入れない等の日常生活が送れなくなり、見かねた姉妹が当院を探し当て訪ねたのでした。 妹さんは言います。 薬は良くないと感じていました。 精神の病で精神薬を2年以上服用している姉を見て何とかしてあげたかった。 薬を服んでも仕事が出来なかった姉が、こちらの施療で薬を断ち

三年前の買い物中、突然 動悸,息苦しさ,目のチカチカに襲われ救急車に運ばれました。 精神科で薬を処方され最初のころは効果があり「これで治る」と思っていたが、だんだん症状が悪化し、薬が増えても不安感が増していきました。 友達と会うことや仕事も続けられず、一人での行動や車の運転もできなくなり、今まで当たり前に出来ていたことが出来なくなっていきました。 「これから自分はどうなってしまうんだろう・・」と不

心の病の発信源は生い立ちから今日までに綴り上げてきた潜在意識(精神)にあるのであり、肉体の脳に原因があるのではないことを理解することが大切です。(知的障害でない限り) ​ なぜなら、あなたは高校や専門学校、大学卒業証書を手にしては? もし脳に障害があったのならそれは叶わなかったでしょう。 ​ 誤った意識思念が周りと噛み合わないことに迷い悩む連日で、心身を乱しているのです。 ​ そして不眠、緊張等か