• 心の病専門療院 スピリチュアルヒーリング愛

77「心の病」どん底の日々からの脱出劇。(当院の療法で卒業された方の両親のエピソードを連載します。) "その2 "

更新日:2020年8月8日

(”その1”からご覧ください)

しかし今年になり、更に精神状態が悪化し、訳の分からないことを言い、泣き出したり、興奮したり、ボーッとしたり、食べられず眠れず、しまいには家を出て行ってしまったりと生命の危機を感じるまでになってしまいました。

その頃近くのスピリチュアル系に通っていましたが、娘はどんどん混乱し偉くなって、手の付けられない状態になってしまいました。

もうどうして良いか分からず「スピリチュアルヒーリング愛」に電話したのが半年前のことです。優しい落ち着いた声でじっくり話を来てくださった女性スタッフ、そして会ったことがないのに、今の娘がどういう状態で今後どうしたら良いのか、話してくださった村山先生。途方に暮れていた私は・・・つづく

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パニック障害と診断され精神薬を服用するも仕事が出来なくなった30代女性。 常に緊張,恐怖で 御飯が食べれない、買い物ができない、風呂に入れない等の日常生活が送れなくなり、見かねた姉妹が当院を探し当て訪ねたのでした。 妹さんは言います。 薬は良くないと感じていました。 精神の病で精神薬を2年以上服用している姉を見て何とかしてあげたかった。 薬を服んでも仕事が出来なかった姉が、こちらの施療で薬を断ち

三年前の買い物中、突然 動悸,息苦しさ,目のチカチカに襲われ救急車に運ばれました。 精神科で薬を処方され最初のころは効果があり「これで治る」と思っていたが、だんだん症状が悪化し、薬が増えても不安感が増していきました。 友達と会うことや仕事も続けられず、一人での行動や車の運転もできなくなり、今まで当たり前に出来ていたことが出来なくなっていきました。 「これから自分はどうなってしまうんだろう・・」と不

心の病の発信源は生い立ちから今日までに綴り上げてきた潜在意識(精神)にあるのであり、肉体の脳に原因があるのではないことを理解することが大切です。(知的障害でない限り) ​ なぜなら、あなたは高校や専門学校、大学卒業証書を手にしては? もし脳に障害があったのならそれは叶わなかったでしょう。 ​ 誤った意識思念が周りと噛み合わないことに迷い悩む連日で、心身を乱しているのです。 ​ そして不眠、緊張等か